おすすめの作業服バッグ

通勤のときに作業服を持ち歩くこともありますよね。ですが、種類によってはかなりかさばったりして、なかなか手持ちのバッグにはスムーズに入らないものもあります。ここでは、おすすめの作業服バッグを紹介します。持ち運びに便利で、機能性も高いものを選ぶことで快適な移動が可能になりますし、おしゃれでデザイン性があるものを選ぶことで、普段使いにすることもできます。

DickiesのD-3782

作業服ブランドとして、幅広い年代から支持されているDickiesの作業バッグです。大きめのトートバッグに、シンプルなカラーとDickiesのロゴが施されていて、どこかレトロな雰囲気を醸し出しています。トートバッグの魅力は、たっぷり入る収納力です。

マチがあるので、外見の印象よりもたくさん入れることができますし、大きな取り出し口のため厚手のものでも楽々出し入れすることができます。綿100%の生地は、洗濯をしても生地を傷めることはありません。ブラウンやハンプ、ネイビーといった落ち着いたカラーが揃っているので、大人っぽいコーデにもピッタリです。

トートバッグタイプは持ち手が長めに造られているので、持ち運びのときにもとても便利です。電車やバスで通勤している人にとって最適な作業服バッグといえます。

寅壱 3942-982

自由な使い方ができる作業服バッグを探しているときにおすすめの1品です。フックの付け方を変えれば三角に使うことも可能な2WAYバッグなので、車で通勤している人だけでなく、自転車やバイクで通勤している人にとっても便利な作業服バッグです。

綿100%なのでサラッとしていて、柔らかな肌触が特徴的です。汚れがついてもすぐに落とせますし、吸水速乾性があるので水や汗をすぐに吸収して乾かしてくれます。ベージュやクロ、そしてコンといったシックなカラーから選べて、スタイリッシュなデザインは、カジュアルスタイルにピッタリです。

CAREANのCAZ135

デザイン性が高いおしゃれな作業服バッグを探しているときに最適なのが、CAREANのCAZ135です。ショルダーバッグタイプなので、電車やバスの通勤時に携帯電話を操作することもできますし、読書も可能です。

そして、必要な物があったときには、クルッと前へ持ってくるだけで簡単に中の物を出し入れすることができるのが魅力です。撥水加工がされているので、雨に濡れても中に染み込むことはありませんし、ナイロン100%なので多少の汚れなら、サッと拭き取るだけですぐに綺麗になります。

スタイリッシュなデザインで、作業用としてだけではなく、普段使いとしても最適です。また、ショルダー部分のベルトは、約65~125cmと長いので、様々なバリエーションを楽しむことができます。カラーは、上品で大人びたネイビーを使用しているので、落ち着いた雰囲気を演出するときにはピッタリです。

通勤のときでも、おしゃれさは大事にしたいという人には最適な作業服バッグです。

LeeのLWA99004

リュックサックタイプの作業服バッグを探している人にピッタリなのが、LeeのLWA99004です。縦に長いガッシリとしたフォルムは、全体的にスマートでスッキリとした印象に見せてくれます。

シンプルな表地のデザインと、裏地に施されたストライプ柄が、スタイリッシュさを演出してくれます。ナイロン素材で作られているので、濡れたときにも乾きが早く、通気性もあるので夏でも快適に使えます。また、両手が自由に使えるので、仕事帰りにスーパーへ買い物に行くときなどにも便利です。

やや太めのショルダーベルトが肩に負担をかけないので、長時間背負っていても疲れにくく、移動に時間がかかるときにも最適です。グレイやネイビー、カーキといった癖がないカラーは、他のアイテムとも非常に合わせやすいので、あらゆるカラーとのコーデを楽しむことが可能です。

Carhartの160221B

デザイン性と耐久性に優れた作業バッグを探しているときにピッタリな1品です。ダッフルバッグに付属のポーチがついているので、小物をまとめて収納することも可能です。容量の大きなダッフルバッグなら、厚手の作業服も楽々収納できますし、丈夫な造りなので長期間愛用したい人にもピッタリです。

Carhartの魅力は、長い歴史のなかでの普遍的なデザインと機能性の高さにあります。

シンプルなのに飽きのこないデザインで、様々なコーデとあわせやすいのが魅力です。ダッフルバッグは必要がないときには折り畳んで付属のポーチに収まるので、部屋のなかで邪魔になることもありません。カーハートブラウンは、全体的に明るく暖かい印象が強く、グレーは上品でクールな雰囲気にピッタリです。

普段のコーデを意識して選ぶことで、最適な1品を見つけることができます。

Roshellの36770

ラフなタイプの作業服バッグを探しているときには、Roshellの36770がおすすめです。スウェット生地の手提げバッグで、肌触りがとても柔らかく、間口が広めなので出し入れするときに手間取ることはありません。

そして、36770の魅力はそのカラーバリエーションの豊富さです。

爽やかなグレーや定番のネイビー、大人っぽいブラックやカーキ、ダークグレー、更には鮮やかなボルドーと様々なタイプが揃っています。選択肢が豊富なので、普段着のコーデがしやすく、カジュアルな装いにもシックなスタイルにもピッタリです。

通勤のときにもおしゃれで個性的なアイテムが欲しいという人にピッタリです。

EVENRIVERのSRB-30

出張に行くときには、大容量でたっぷり収納できる作業服バッグが便利です。そんなときにピッタリなのが、EVENRIVERのSRB-30です。底面にはマチがあるので、見た目以上に収納力があり、着替えやタオルだけではなく、靴や折り畳み傘などのアイテムも楽々入ります。

開閉部分にはファスナーが付いているので、必要な物を出し入れするときにも便利です。深みのあるインディゴと、ストライプがおしゃれなヒッコリーから選ぶことができます。大きくて軽量な作業服バッグを探しているときにはピッタリな作業バッグです。

また、どのカラーとも合わせやすいので、作業の時だけでなくレジャーなどでも活躍できます。

作業服バッグの選び方

作業服バッグを選ぶときには、まずはサイズや使い方を考えることが大切です。小さすぎるバッグでは窮屈ですし、大きすぎては中で物が泳いでしまいます。また、電車やバスで移動するときには、出し入れが不便なリュックサックタイプよりもショルダーバッグや手提げバッグを選ぶと便利です。

デザインだけでなく、機能性などを詳しく調べてから購入するようにしましょう。